
BOTANICALS
ゴボウ・ヒノキ・ヨモギ・柚子皮
ゴボウ、ヒノキ、ヨモギ、柚子皮などを使用しています。

一水氷室は、「最高のマティーニを創りたい」という発想から開発が始まりました。
ベースは奈良の日本酒。ゴボウ、ヒノキ、ヨモギ、柚子皮などを合わせています。
日本酒の旨味を生かしながら、植物の香りや苦味を加えて仕上げています。

日本酒の旨味をベースに、ゴボウ、ヒノキ、ヨモギ、柚子皮などの香りや苦味を重ねています。
甘さだけに寄せず、カクテルに使ったときにも素材の香りが残るようにつくっています。
奈良の日本酒に、ゴボウ、ヒノキ、ヨモギ、柚子皮などを合わせています。

BOTANICALS
ゴボウ、ヒノキ、ヨモギ、柚子皮などを使用しています。

SAKE
ベースには奈良の地酒を使用しています。

一水氷室は、マティーニに使うことを出発点に開発しました。
ジンと合わせることで、日本酒由来の旨味とボタニカルの香りが重なります。
一水氷室にまつわる掲載情報やイベントなどをお知らせします。
Financial TimesのHTSIの記事「A new wave of Japanese vermouths」で、一水氷室が紹介されました。 記事では、日本酒をベースにした一水氷室について取り上げられています。...
ホテルオークラ東京のフランス料理店「ヌーヴェル・エポック」の2024年6〜8月ディナーメニューで、一水氷室が使用されました。 「紀州南高梅のグラニテと日本酒のベルモット“一水氷室”のジュレ」として提供されました。
Discover Japanの特集「世界を魅了する酒の聖地・奈良を味わう―いま行きたい、ニッポンの酒を楽しむバー③」で、一水氷室が紹介されました。 記事では、一水氷室の成り立ちや一水マティーニなどが掲載されています...
一水氷室の商品や使い方について、よくいただく内容をまとめています。
奈良の日本酒です。ワインではなく、日本酒の旨味を生かしてつくっています。
ゴボウ、ヒノキ、ヨモギ、柚子皮など、日本で馴染みのある植物を使用しています。
マティーニに使うことを出発点に開発しています。マティーニをはじめ、カクテルにお使いいただけます。
内容量は720ml、アルコール度数は20%です。
原料由来の成分が沈殿し、ボトル底に澱が見られる場合があります。澱にはえぐみを感じる場合がありますので、瓶を振らず、澱がグラスに入らないよう静かにお注ぎください。
はい。バー、ホテル、レストラン、酒販店などへの業務用販売に対応しています。ページ下部の業務用お問い合わせからご連絡ください。
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