
BOTANICALS
ゴボウ・ヒノキ・ヨモギ・柚子皮
ゴボウ、ヒノキ、ヨモギ、柚子皮などを使用しています。
一水氷室は、「最高のマティーニを創りたい」という発想から開発が始まりました。
ベースは奈良の日本酒。ゴボウ、ヒノキ、ヨモギ、柚子皮などを合わせています。
日本酒の旨味を生かしながら、植物の香りや苦味を加えて仕上げています。

日本酒の旨味をベースに、ゴボウ、ヒノキ、ヨモギ、柚子皮などの香りや苦味を重ねています。
甘さだけに寄せず、カクテルに使ったときにも素材の香りが残るようにつくっています。
奈良の日本酒に、ゴボウ、ヒノキ、ヨモギ、柚子皮などを合わせています。

BOTANICALS
ゴボウ、ヒノキ、ヨモギ、柚子皮などを使用しています。

SAKE
ベースには奈良の地酒を使用しています。

¥6,600
720ml / Alc.20%
一水氷室は、奈良の日本酒をベースに、ゴボウ、ヒノキ、ヨモギ、柚子皮などを使用しています。
20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。
Made in Nara, Japan
飲食店・ホテル・酒販店向けの業務用販売も行っています。お取引条件やロット、商品資料についてはお問い合わせください。
一水氷室にまつわる掲載情報やイベントなどをお知らせします。
Financial TimesのHTSIの記事「A new wave of Japanese vermouths」で、一水氷室が紹介されました。 記事では、日本酒をベースにした一水氷室について取り上げられています。...
ホテルオークラ東京のフランス料理店「ヌーヴェル・エポック」の2024年6〜8月ディナーメニューで、一水氷室が使用されました。 「紀州南高梅のグラニテと日本酒のベルモット“一水氷室”のジュレ」として提供されました。
Discover Japanの特集「世界を魅了する酒の聖地・奈良を味わう―いま行きたい、ニッポンの酒を楽しむバー③」で、一水氷室が紹介されました。 記事では、一水氷室の成り立ちや一水マティーニなどが掲載されています...